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ありふれたこの街だから、

「ありふれたこの街だから、」上映イベント


2021年10月17日 「ありふれたこの街だから、」の上映イベントを開催しました。
その時の模様はこちらです。↓

「ありふれたこの街だから、」の上映会+主題歌シンガーYuyaTakahashiさんのアコースティック

10月17日に「ありふれたこの街だから、」の上映会+主題歌シンガーYuyaTakahashiさんのアコースティックライブを開催します。
費用はクラウドファンディングで調達します。
正式決定したら、また告知します。
日時:10月17日 14:00開始
場所:五所川原市ふるさと交流圏民センター(オルテンシア)
入場料:無料


予告編

来年度は既報通り映画制作をします。

第5弾


第4弾


第3弾


第2弾


第1弾

クラウドファンディングをはじめました

5月10日スタート!
7月28日(水)23:00まで!
クラウドファンディングの挑戦 【目標はエレベーターを設置。映画を通じて、青森県五所川原市を「障がいのある人に優しい街」にしたい】
※クラウドファンディングとは、インターネット上で資金調達を呼びかける仕組みです。公開直後の支援の勢いが、WEB上の勢いに影響をし重要になります。

詳細はこちら:
https://a-port.asahi.com/projects/npo-konoyubitomare/

突然ですが、実は今私が関わっているプロジェクトがあります!
私たちともに生きる会このゆびとまれでは、障がいのある人・ない人の共生社会を目指し、様々な活動をしています。理想の実現のため、障がいのある人の自立は必要不可欠と考えています。しかし、僕の地元青森県五所川原市では、交通インフラが整備されておらず、自由に安全に行動することが出来ません。こんな現状を変えるために、今年度は地元青森県五所川原駅にエレベーター設置を目指す映画の制作と上映会を考えています。

また、できるだけ多くの五所川原市民に観ていただきたいので、同時に主題歌シンガーのコンサートを考えました。

10年前から脊髄小脳変性症という難病になった僕は、障がいを持つようになり、はじめて不便な世の中に気が付きました。
障がいのある人・ない人が気持ちはフラットになれる社会が理想です。
今回のプロジェクトは、そんな社会を実現するために、五所川原駅にエレベーターを設置するための第一歩です。

日時:10月17日 14:00~
場所:五所川原市ふるさと交流圏民センター(オルテンシア)

そこで、今回クラウドファンディングで上映会に必要な費用398,600円を募ります。

期間:5月10日〜7月28日(水)23:00
目標金額398,600円

用途:賃料、告知費用、コロナ対応費用など

「ありふれたこの街だから、」制作延期

2020年度制作予定だった「ありふれたこの街だから、」ですが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、制作を延期します。

映画制作の目的
昇降機を設置するだけでは、解決できない問題もあります。
いろいろ問題を解決するためには、エレベーターを設置する必要があります。
しかしエレベーター設置には、莫大なお金が必要です。
エレベーター設置するためには、まず市と鉄道会社を潤すために、観光客を増加しなければなりません。
五所川原市民は、障がい者に優しいことが、観光目玉にできたらと思います。
でも、現在の五所川原市民は特別、障がい者に優しいわけではありません。
そんな五所川原市民を啓もうするような映画を制作します。
予告編を作りました。(第3弾)
2021年9月にアップロード予定です。


キャスト発表

第1弾

問合せ

「ありふれたこの街だから、」に出てみたい五所川原市民の方、下記までご連絡ください。

ともに生きる会このゆびとまれ事務局
住所:〒037-0202
   青森県五所川原市金木町芦野306-32
電話:090-4027-0408
Eメール:npo-sjo@outlook.jp
お問い合わせフォーム

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